Handmade quality · Free shipping over $75 · Explore the atelier

室町時代 古瀬戸 灰釉小壺(1336–1573 CE) new 器肌に垂れかかる自然釉(灰釉)の景色、呼続による修復。小ぶりながら存在感があります。

SKU: 93402201637

4.3
USD19000.00 USD19048.00

Pay in 4 interest-free payments of $4750.00 Learn more

Shipping Estimate
USA
  • USA
  • CAN

Ships within 48 hours · Estimated delivery Jul 30 - Aug 4

Description

器肌に垂れかかる自然釉(灰釉)の景色、呼続による修復。小ぶりながら存在感があります。

高麗時代の非常に薄造りな響銅(砂張)鉢です。指でなでると良い音色がします。

茶席の中で急須から茶殻を取り出す際に使う道具ですが、ここまで繊細な編みこみ細工が施された茶こしは、私もはじめて出合いました。雰囲気が良く、おすすめの茶道具です。

古代ローマンガラスの銀化瓶です。地中で化学変化を起こしたガラス表面のマチエールや、古代ガラスの造形が魅力的です。本品はかなり珍しい二重の作りをしたガラス瓶です。外層の亀裂がきっかけで、なんと内層のガラスにまで銀化が見られます。写真ではうまく捕らえられなかったのですが、ぜひ実物を見ていただきたい作品です。オブジェとしていかがでしょう。

李朝の比較的初期の15世紀頃の床板です。使い込まれ、丸くなり、良く枯れた木肌は、時間と人の暮らしだけが作り出す唯一無二のマチエールです。煎茶台や、花台としていかがでしょう。

室町時代 古瀬戸 灰釉小壺(1336–1573 CE) new 器肌に垂れかかる自然釉(灰釉)の景色、呼続による修復。小ぶりながら存在感があります。

Exchange/Return Notes
  • We offer a 30-day return/exchange service after receiving.
  • Final sale items are not eligible for returns or exchanges.
  • To process your return/exchange, please contact us at [email protected]
  • Please click here for more details>>> Return & Exchange Policy

You may also like

recommand products